記事タイトル
組立不要の一体型構造と車種を選ばないデザイン。幅広いユーザーに向けたルーフバスケットを発売|INNO(イノー)
サイト名
PR TIME’S
記事公開日
2026年3月6日
記事概要
カーメイトのINNOブランドが2026年3月、組立不要の一体型ルーフバスケット「ルーフバスケット100」を発売。SUV~軽自動車まで対応するシンプルデザイン、最大積載75kg、フェアリング標準装備。
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組立不要の一体型構造と車種を選ばないデザイン。幅広いユーザーに向けたルーフバスケットを発売|INNO(イノー)
株式会社カーメイト(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:徳田勝)は、カーキャリアブランド「INNO(イノー)」より、「INNO ルーフバスケット100」を2026年3月2日(月)に発売しました。
本製品は、組立不要の一体型構造で取付け作業のハードルを軽減するとともに、SUVはもちろん、ミニバンや軽自動車にも馴染むスタイルを追求。カスタムユーザーからエントリーユーザーまで、幅広い層に使いやすい仕様のルーフバスケットとなっています。また、2026年夏頃に、機能を拡張する専用オプションの追加を予定しています。詳細は以下よりご確認ください。
特長
1)安定感のあるバスケット形状で、積載物をしっかりホールド
・高めのあおりで荷物が安定し、走行中に荷物がずれにくい
・格子形状のため、荷物の大きさや積載位置に合わせて、ネットやベルトの固定位置を柔軟に選べる
高めのあおりでコンテナボックス(50L×4個)も安定して積載可能
2)組立不要の一体型構造で、装着時の作業負担を軽減
一体型構造で、開梱後の組立が不要ですぐに取り付け可能
接続部がないため、滑らかな仕上がりですっきりとした見た目に
3)アウトドア感がありながらも、幅広い車種に馴染むシンプルなデザイン
・外側には太パイプ、内側には細パイプを採用し、軽量化とアウトドアらしい力強さを両立
・後方の立ち上がりは、スクエア形状とラウンド形状、どちらの車両にも合う角度に設定。前方には絞り込み形状、フェアリング上部にはラウンド形状を採用し、車両との一体感を追求。クロカン系から街乗りSUV、コンパクトカーまで、幅広い車種に調和するデザインに
・フェアリングには耐候性に優れたシルク印刷ロゴを採用し、高級感をプラス
4)多様な車に対応する、サイズと仕様
・本体はH150× W1000×D1400mmと幅広い車種にマッチするサイズ感。
・ベースキャリアへの取り付けは、INNOのスクエアバーとエアロバー(Tスロット取り付け※)両方に対応。また、Tスロット寸法が合う純正クロスバーにも取り付け可能
※Tスロットとは
エアロバーや一部のルーフラックに設けられたT字型の溝。この溝にTボルトなどの専用金具を差し込むことで、アタッチメントやオプションを取り付けられ、様々な機能が拡張可能。バーの下側に取り付け金具が露出しないため、見た目がすっきりとした取り付けが可能。
5)フェアリングを標準装備し、風切り音を抑える
★詳細は「INNO ルーフバスケット100」Webサイトよりご確認ください。
製品スペック
– 製品名(品番):INNO ルーフバスケット100(INT501BK)
– 希望小売価格:62,000円(税込)
– 発売日:2026(令和8)年3月2日
– カラー:ブラック
– 製品サイズ:H150 ×W1000× D1400(mm)
– 製品重量:12.3kg
– 材質:スチールパイプ(ラック)、ポリカーボネート(フェアリング)
– 最大積載量:75kg

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